ひまわり便り

2025年11月14日 金曜日

むくみ

むくみは四肢にできますが、内科、整形、循環など色々な要素があります。 むくみは関節の可動域制限の原因になり、むくんでいる場所以外の関節に負担がかかります。 むくみ対策として動かすようにしましょう。

2025年11月14日 金曜日

花粉症

今まで、花粉症の話を聞いても、他人事でしたが… 今年、とうとう発症です。 こんなにつらいとは、思いませんでした。

2026年2月28日 木曜日

今日は啓蟄

3月5日は、二十四節気で啓蟄(けいちつ)という日だそうです。冬眠していた虫たちが春の暖かさを感じで外に出てくる時期だそうです。 いつの間にか朝晩の寒さも緩み、桃の節句も過ぎればいよいよ本格的な春の到来ですね。 暖かくなると新しいことを始めたくなる気分になります。季節の変わり目の病気に負けず、毎日を楽しく過ごしたいものです。

2026年3月2日 木曜日

春の長雨

3月下旬から4月上旬にかけて、前線や低気圧の影響で数日から1週間ほど降り続く雨のことを「春の長雨」といいます。 この時期は寒暖差が激しいこともあり、自律神経の乱れが引き起こされます。全身の倦怠感、頭痛、めまい、食欲不振、気分の落ち込みなどをもたらします。 生活リズムを整え食生活に気を付けながら、体を温めたり適度な運動も組み合わせて季節の変わり目を乗り切りましょう。

2026年2月25日 水曜日

ブロッコリースーパースプラウト

最近健康のためにブロッコリースーパースプラウトを食べるようになりました。 ブロッコリースーパースプラウトに含まれるスルフォラファンには、血糖値の管理や強い抗酸化作用などを期待できるそうです。

2026年3月2日 月曜日

スギ花粉

スギ花粉は2月から4月にかけて飛散し3月にピークを迎えるそうです。 とても軽い粒子で遠くまで飛びやすいのも特徴です。 前年度の夏の気温が高く暑い日が続いた場合、花粉量が増加します。 マスクや眼鏡の着用や帰宅時の洗顔・洗眼も対策となります。 まだ花粉の季節続きますが対策しながら乗り越えましょう。

2026年3月2日 月曜日

花粉症対策

2月も終わり日中は暖かくなりました。花粉もよく飛びアレルギー症状が出ている方も 多いかと思います。花粉症の症状菅湾には腸内環境を整える発酵食品や炎症を抑える青魚 、ポリフェノールを多く含むチョコレートやレンコンを積極的に摂ると良いそうです。 砂糖や加工食品・スナック菓子は炎症を悪化させるため避けましょう。

2026年2月27日 木曜日

春は「なんとなく不調」が増える季節です。

少しづつ暖かい日が増え、春の訪れを感じる季節に季節になりました。 一方でこの時期は、「なんとなく体がだるい」「疲れが取れない」「よく眠れない」 といった不調を感じる方が増える季節でもあります。 春は、 ・朝晩の寒暖差 ・生活環境の変化(入学式・就職・異動など) ・花粉症の影響 などにより、自律神経のバランスが乱れやすくなります。 こんな症状はありませんか? ・体が重い・疲れやすい ・眠りが浅い ・食欲が落ちる ・気分がスッキリしない 無理を重ねてしまう前に、まずは ✔十分な睡眠 ✔規則正しい生活 ✔軽い運動や日光浴 を意識してみましょう。 それでも症状が続く場合は、遠慮なくご相談ください。

2026年2月25日 木曜日

🌸寒暖差にご注意を

2月も終わりに近づき、少しずつ春の気配が感じられるようになりました。 一方で、この時期は朝晩と日中の寒暖差が大きく、体調を崩しやすい季節です。 だるさや頭痛、血圧の変動などは自律神経の乱れが原因のこともあります。 また、花粉症の症状も出始める頃です。 体調の変化を感じたら、早めにご相談ください。 無理をせず、元気に春を迎えましょう。

2026年1月29日 水曜日

今年の花粉症

2026年の花粉は例年より多く、2月上旬頃から飛散が開始される予想です。 花粉症対策として吸い込まない・付着させない・持ち込まないを徹底し、服薬をする場合は早めに開始すると効果的といわれています。